公正で安心な竹塩のお取扱店様を募集中

三宝真竹塩を販売してみませんか?

HOME三宝真竹塩の詳細よくある質問韓国観光案内会社案内お問合せ竹塩商品一覧

  三宝真竹塩は、安心の公正マーク表示です

.

公正で安心な竹塩の販売とお取扱いについて。 三宝真竹塩は公正マークを取得済
食用塩公正取引協議会公正マーク

食用塩公正取引協議会は商品が正しい表示をしていることを審査し、合格した商品には公正マークが付けられます。公正マークは正しい表示をしていることを示すシンボルマークです。
 商品に公正マークをつけるためには協議会の商品表示の審査を受けなければなりません。消費者はこの適性表示のマークがあることを目印にしていただければ安心です。

製造方法表記について
 食用塩公正競争規約では製造方法を必ず書くことになりました。
製造方法には原材料の説明と工程の概要が工程順に書かれます。

三宝真竹塩の表記
●製造方法 原材料名:天日塩(韓国)、竹
          工 程:焼成、粉砕
天日塩を青竹に入れ、黄土の窯の中で850℃で8時間
松の木を燃料にして焼きます)
本物の竹塩、三宝真竹塩を販売してみませんか?
2012年06月04日現在、食用塩公正取引協議会の公正マークが表示された食用塩は1225商品ありますが
その中で天日塩(韓国)、竹の表示審査をパスしたのは「三宝真竹塩」だけです。
「三宝真竹塩」「本物の竹塩」と称される由縁は、公正マーク表示もその理由のひとつです。

  三宝真竹塩の原料と製造工程順の図

三宝真竹塩の製造工程

(株)ナチュラルウェイユニゾン(なるとみ屋)の販売する商品は、全て日本食品分析センターにて詳細な試験・検査を行っております。
輸入食品としての成分分析試験、安全基準検査、食塩に関する毒性自主検査など、全てクリアした安全なお塩です。

「三宝真竹塩」が「本物の竹塩」と称される理由は、製造工程や品質管理の厳格さだけではありません。

.

  三宝真竹塩の歴史(開岩竹塩)

開巌寺(ケアム寺)は634年百済時代に創建されたお寺です。
(日本では聖徳太子の後、蘇我氏が勢力を伸ばしていた頃です。)
地元扶安地域では開巌寺(=開岩寺)は千年寺とも呼ばれています。
竹塩発祥の地、開岩寺(ケアム寺)
開岩寺には古くから伝承製造されていた、竹塩(チュギョム)がありました。1988年のソウルオリンピックの頃に、この竹塩の製造方法を開岩寺の住職(ヒョサン僧)から伝授された「開岩竹塩」が広く知られるようになりました。

現在では太星食品が製造顧問にお迎えし、朝鮮王朝時代から伝わる伝統製法を守りながら、真心と長い時間をかけて丁寧に作られています。
一般の「塩」と「竹塩」の違い
一般の「塩」には、天日塩や岩塩、化学合成塩などがありますが、それらの塩には海水に含まれている元素がすべて含まれています。

つまり、人間が食べてはならない、ヒ素 ・カドミウム・鉛・水銀・重金属類などが微量であっても含まれているのです。
これらの物質は、体内に取り込まれると排出するのは難しく、蓄積することになります。

漢方の医術では、これらの物質を『塩毒』と定義し
"炎は全てのものを浄化する"という仏教思想に基づき、高温で焼き尽くすことにより塩毒を除去する方法を考え出し ました。こうして塩毒が除去された竹塩は、韓国では漢方薬として使われるほど安全な塩となったのです。

本物の竹塩、販売店を募集中 本物の竹塩を取扱ってみませんか?

■塩は賞味期限がなく、不良在庫のご心配は無用です。
■飲食店様では、こだわりの竹塩メニューが大好評です。
■今すぐ 取扱店募集について にご連絡ください。

■ご連絡方法は 問い合わせフォーム【取扱店募集について】
にチェックを入れて資料請求を送信するだけです。
ご不明な点は 070-6405-3368 までお気軽に。

    三宝真竹塩


  三宝真竹塩販売店のご紹介

.

マクロビオティック・フーズ リマ新宿店
マクロビオティック・フーズ リマ新宿店アクセスMAP

新宿南口から徒歩7分の場所です。
豊富なマクロビオティックフーズを取り揃え料理教室も完備した新店舗です。
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-23-1 ニューステートメナービル130
TEL.03-6304-2005  FAX.03-5358-3622  営業時間 10:00〜20:00
マクロビオティック・フーズ リマ直営店